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映画 Archive
[今日の画像] 大猿悟空
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ロメロゾンビ最新作『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』公開
- 2008年11月 4日 16:33
- 映画
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ホット・ファズ/Hot Fuzz 公開 - ショーン・オブ・ザ・デッドのコンビが帰ってきた
- 2008年7月 7日 10:52
- 映画
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ヒットするべくして大ヒット、『花男』その強さのヒミツ
- 2008年7月 3日 16:52
- 映画
変な略し方するからガッカリしたじゃないか。『花男』といえば『花男』だろ?
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実写版「ドラゴンボール」 キャスト情報公開
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『大日本人』で描いたことが実際にも起こった
- 2008年5月16日 05:21
- 映画
松本人志の「硫化水素」発言に対する周囲のリアクションは映画「大日本人」で描いた大衆像そのままだった。という記事。
そういえばそうだわ。「夢で逢えたら」「ガキの使い」「ごっつ」を観て育ったダウンタウン世代として、これは観ねばならぬと映画館に足を運んで観た「大日本人」なのにすっかり忘れてた。
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「ソ連って何?」「ナチスって何?」映画字幕業界が四苦八苦
映画字幕で業界が四苦八苦 若者の知的レベル低下が背景か?
若者の活字離れが進む中、映画会社が洋画の字幕づくりに苦慮(くりよ)している。文字数を減らすだけでなく、漢字の使用を最小限にし、極力ふりがなをふる気の遣いよう。「読み」だけでなく、中学生レベルの歴史的事実すら知らないというケースも。こうした事情を反映し、アニメだけでなく、実写映画でも吹き替え版が急増。映画業界では「若者の知的レベルがこれほど下がっているとは...」と驚いている。(岡田敏一)
(中略)
字幕以前の問題も。ある映画会社の製作担当者は「スパイ系作品の試写会後『ソ連って何ですか?』、『ナチスって何ですか?』との感想が寄せられ、本当に驚いた」と打ち明ける。
「スパイダーマン」シリーズなど計約1000本の映画の字幕づくりを担当したこの道約30年のベテラン、菊池浩司さん(60)は「知っていて当然の日本語を知らない若者が増えているようだ」と話している。
あんまりこんなこと言うとオッサンみたいでイヤなんだけど、それくらいは知っとこうよ。学校で習ったろ?
一部の人間が理解できなくても知ったこっちゃないんだけど、それに合わせて字幕が作られるのは勘弁。
関係ないけど、この前テレビでしゃべってた若い俳優さんは、発言の三分の一が「すげぇ」「マジで」「ケッコウ」で占められていて、ちょっと笑った。
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『BIOSHOCK』が映画化へ、2K Gamesとユニバーサル・ピクチャーズが合意
2K Gamesは、Xbox360で発売し世界的に大ヒットを記録した『BIOSHOCK』(日本ではスパイクから発売)を映画化することで、ユニバーサル・ピクチャーズと合意したと発表しました。本作は2Kポストンと2Kオーストラリアが開発、テイク・ツー・インタラクティブより発売になりました。
「パイレーツ・オブ・カリビアン」で知られるGore Verbinski氏が監督とプロデューサーを務める予定で、脚本には「Gladiator」や「The Aviator and Sweeney Todd」のJohn Logan氏と交渉中だということです。
映画の公開時期などは明らかにされていません。
あの「湿ったレトロフューチャー」な雰囲気をどこまで再現できるんでしょうか。
あんまり派手なアクションではなく、ジトっとした映画にして欲しい・・・というのは私の希望。
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実写版映画「20世紀少年」制作会見 原作そっくりの豪華出演者
映画「20世紀少年」の豪華出演者ら気持ちノッてます!
漫画家、浦沢直樹氏(48)の大ヒット作を総製作費60億円で実写化する3部作映画シリーズ「20世紀少年」(堤幸彦監督)の製作会見が11日、都内で行われ、主演の唐沢寿明(44)ら豪華出演者12人が顔をそろえた。
地球滅亡計画を阻止しようと立ち上がるケンヂ(唐沢)たちの戦いを描くSFサスペンス。大役に唐沢は「苦労は基本的にない。こういうスケールはいま珍しいですが充実した気分」。ヒロイン・ユキジ役の常盤貴子(36)も「1、2部で年代がすごく飛ぶので老けメークをしますが、初めての経験で新鮮です」と気持ちがノッていた。第1部は8月30日公開。
監督はTRICKの堤幸彦氏。
出演者は以下のとおり。
- ケンヂ:唐沢寿明
- オッチョ:豊川悦司
- ユキジ:常盤貴子
- ヨシツネ:香川照之
- マルオ:石塚英彦
- モンちゃん:宇梶剛士
- ケロヨン:宮迫博之
- ドンキー:生瀬勝久
- ヤマネ:小日向文世
- フクベエ:佐々木蔵之介
- 万丈目胤舟:石橋蓮司
- 神様:中村嘉葎雄
- キリコ:黒木瞳
男性陣の男前度が5割増な感じですが、公式の写真を見ると妙に似ています(笑)。
ただ生瀬さんは大好きだけど、個人的にドンキー役は大泉さんを推したい。天パーだし。
また、こんな発言も・・・
実写版映画『20世紀少年』あの"ともだち"は原作と異なる新解釈に!!
(中略)
また脚本を手掛ける長崎尚志の口からは「原作に忠実だが、構成は違う。"ともだち"も新しい解釈になる」と注目の発言が。これに対しある記者から「新しい"ともだち"のヒントがほしい。わたしは○○のことだと思うが」と興ざめな質問も飛び出したが、「完成した映画を観てほしい」(堤監督)、「答えにたどりつく過程を楽しんでほしい」(浦沢)とピシャリ。まずは8月に公開される第1章の完成を待ってほしいとアピールしていた。
さてさてどうなることやら。お楽しみに。
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「ザ・シンプソンズ MOVIE」DVDは空気を読んでオリジナル吹き替え入り
あの声じゃなきゃダメだ
いまさらながら、「ザ・シンプソンズ MOVIE」を観ました。
ファンとしては劇場に足を運びたかったものの、吹き替えの声優陣がオリジナルと違う!ということで観てなかったのです。
DVDでは、空気を読んだのか苦情が多かったのか、テレビシリーズの声優陣が吹き替えを担当したオリジナル吹き替え版が収録されています。もうコレだけでマストバイですよ。
劇場公開版はチラッとしか観てないけど、初めてシンプソンズを観るんだったら、所さんとベッキーはアリだと思いました。
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「Xファイル」の副題を考える
「Xファイル」映画第2弾 日本語副題公募
今秋公開される大人気テレビシリーズ「Xファイル」の映画第2弾で、日本語の副題をファンから募集することになった。ハリウッド大作がタイトルを一般公募するのは史上初。原題は「The X-Files:I Want to Believe(私は信じたい)」で、「I...」の部分が対象。配給・宣伝元が「熱狂的ファンが作品に携わる機会を設けたかった」と企画した。
応募してみては?
さて。
ガリバーのCM「大槻義彦 vs. 矢追純一&韮澤潤一郎」完全版が観られます。
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ナポレオン・ダイナマイト(邦題:バス男)に登場する残念な動物
ボンクラな邦題でおなじみのナポレオン・ダイナマイト。
劇中に登場する残念なデザインの動物は何者かと気になり調べてみました。
ライガーではなく、ナポレオンが餌を与えている「ティナ」と名づけられている動物です。
↓コイツ(右)
ハシビロコウ、カピバラと肩を並べる残念なデザイン!
正体はリャマ(llama)、ラマともいう
ラマなの!?これが?
名前は聞いたことあったんだけど、こんな奴だったんですね。
Wikipediaよりリャマ (llama)、ラマ (llama)は、哺乳類ウシ目(偶蹄目)ラクダ科の動物である。体高約1.2m、体重70~140㎏。南アメリカのアンデス地方に多く住む。姿はラクダと似ているが、背中にコブはなく、全身が毛で覆われている。白い毛のものと茶色の毛のもの、白と茶色がまだらになったものがいる。足から頭までの体長は1m程度。頭から尻までの長さは2m程度。まつげが長く目はパッチリとしている。性格はおとなしく、人に慣れやすい。
ボリビアやペルーの山岳地方では古くから家畜として多く飼われており、荷物の運搬用に用いられたり、毛や皮を衣類に用いたりしている。肉を食べることもあるが、儀式などの特別な時以外はあまり食べられてはいない。
その残念なデザインに反して役に立つ動物です。
検索しててみつけたんだけど、なにこのフィギュア。リャマのフィギュアなんてこれ以外にはないだろうなあ、ほしいなあ。
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ニックキャノンとは?
映画「ドラムライン」で天才ドラマー役を演じた男性俳優
ニック・キャノン(Nick Cannon)とは、てっきりモビルスーツの名前かと思ったら、ドラムラインに出ていた俳優さんだったんですね。
マライア・キャリーと婚約したようでちょっと話題になってます。
マライア・キャリーが「ドラムライン」の俳優ニック・キャノンと婚約!?
[eiga.com 映画ニュース] 米芸能サイトAccess Hollywoodが報じるところによると、歌姫マライア・キャリー(38)が、俳優のニック・キャノン(27)と婚約した模様だ。
現在ニューヨークで開催中のトライベッカ映画祭に、マライアの出演作「テネシー(原題)」が出品され、そのアフターパーティに、彼女はキャノンにエスコートされて登場。彼女の左手の薬指には、豪華な婚約指輪が光り輝いていたという。
パーティの席で、「マライアのどういったところを愛しているのか?」と聞かれたキャノンは「全て」と答え、ノロケていたらしい。
キャノンは、マーチングバンド映画「ドラムライン」で天才ドラマー役で主演しているほか、「Shall we Dance?〈シャル・ウィ・ダンス?〉」の探偵助手、「ボビー」の選挙キャンペーンの裏方役などが印象的なアフリカ系アメリカ人俳優。公開待機作に、「死霊のえじき」(85)のリメイクとなる「デイ・オブ・ザ・デッド」(今夏公開)がある。
キャノンの方は07年5月~10月にビクトリア・シークレットの下着モデルのセリタ・エバンクスと婚約していた過去があり、マライアの方もまた、米ソニーミュージックの社長だったトミー・モトーラと98年に離婚している。
婚約もおめでたいですが、個人的には「公開待機作に、「死霊のえじき」(85)のリメイクとなる「デイ・オブ・ザ・デッド」(今夏公開)がある」って箇所の方が気になります。
「ドーン・オブ・ザ・デッド」のリメイクはオリジナルには敵わずとも、それはそれで良かっただけに期待したいです。
逸れました。
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