- 2009年2月27日 10:28
- クルマ・バイク
エコエコ言われてるこのご時世にKawasakiがやってくれた。
川崎重工業は、大型二輪車にターボチャージャー(過給器)の搭載を検討していることを明らかにした。
二輪の商品性を維持しつつ、排ガスや燃費性能を高めるのが狙い。国内の二輪各社は1980年代にターボ搭載機種を投入したことがあるが、いずれも短命に終わった。
ホンダやヤマハ発動機は環境対応として電動バイクの開発を表明しているが、中・大型車が主体の川崎重工は、出力と燃費性能を両立させる過給器技術を環境対応の目玉と位置づけ、商品化を急ぐ。
ホンダ:「電動バイク作るよー」
ヤマハ:「電動バイク作るよー」
カワサキ:「ターボ載せるぜ」

>出力と燃費性能を両立させる過給器技術を環境対応の目玉と位置づけ
ぜったい嘘だよ、こんなの(笑)。
会議で「ターボ付けようぜwwwぜったい速いしwww」とか言ってるに決まってる。
漢だな。エコ替え(笑)とか言ってるよりよっぽど好感がもてる!
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