- 2008年9月 1日 16:44
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[モスクワ 31日 ロイター] ロシアのメディアは31日、プーチン首相(55)が、野生のアムールトラの襲撃からテレビ局のクルーを助けたと報じた。同首相は、研究者らによる野生のトラの監視方法を視察するため、国立公園を訪問していたという。
同国の主要テレビ局によると、プーチン首相はわなにかかったアムールトラを見るため、野生生物の専門家たちと一緒に現地に到着。その際にトラが逃げ出し、近くにいたカメラマンに向かって走ってきたが、旧ソ連国家保安員会(KGB)出身のプーチン首相がすばやく麻酔銃を打ってことなきを得たという。
プーチン首相はその後、トラの歯の計測や、首の周囲に衛星発信機を装着する仕事も手伝った。
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-33531420080901
世界の首脳を集めて天下一武闘会を開催したら優勝は間違いなくこの人。わが国のチンパンジー総理では言わずもがな、室伏を総理大臣に据えたとしても勝てる気がしない。
こんなのに勝てるわけがない(笑)
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