日本でも前後編で映画化された「デスノート」がハリウッドでリメイクされるかもしれません。
[eiga.com 映画ニュース] 06年に金子修介監督、藤原竜也主演で実写化され、前後編あわせて興行収入80億円を超える大ヒットを記録した「デスノート」のハリウッド実写リメイク企画が進んでいると、米ホラー映画情報サイトShockTillYouDrop.comやアニメ情報サイト AnimeNewsNetwork.comなどが報じた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080605-00000004-eiga-movi
コミックの映画化や邦画のハリウッド版はがっかりなことも多いですが、日本で作った映画がアレだっただけに、これは期待したい。仮に舞台がアメリカで、月やLが欧米人だったとしても、デスノートだったら違和感はなさそう。むしろしっくりきそうです。
逆にハリウッドリメイクでオリジナルを超えられないと思うのが和製ホラー。じっとりと迫る恐怖感は日本人の得意とするところじゃないかなと思います。
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