- 2008年5月 8日 22:28
- マネー
米国発のインフレ懸念広がらず、アジア株売り/日本株買いも
米株式市場の下落を受けて8日の東京市場は、日経平均が反落した。ただ、米株下落の主要な要因だったインフレ懸念が日本のマーケットでも広がっているわけではなく、海外勢の一部は、下落しているインド株や中国株を売って日本株を買っているという。
東京市場には、先行きへの不透明感から様子見気分が濃くなっているが、外航不定期船の運賃指数であるバルチック指数が足元で上昇するなど、世界的な景気の足取りに明るい光が差し始めているとの声も出ている。(後略)
大きな底は打った雰囲気はあるけど、短期ではちょっと加熱気味な感じがします。今日も引けに思いっきりブン投げがあったし・・・。
明日ガラッと行かなければいいんですが。
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